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2012 10/02

【ノーマルスタンス・スクワット】大殿筋と大腿四頭筋を鍛えられる!



解説

大殿筋、大腿四頭筋(太腿の前の筋肉)、
ハムストリングス(太ももの裏)を鍛えられる筋トレで、
ノーマルスタンス・スクワットです。

一般的には、ハーフ・スクワットと言われています。
膝と平行になるように、上げ下げすることで、
太ももの筋肉と、お尻の筋肉に効きます。

スクワットは下半身を鍛えることが出来る種目で、
バリエーションが広いです。

このトレーニングは、肩幅と同じくらいの幅です。
手は頭の後ろで組んでも、お腹の前に組んでもいいです。 

足幅を狭くすると、ナロースタンス・スクワット

足幅を広くすると、ワイドスタンス・スクワット

片足で行うとシングルレッグ・スクワットになります。


やり方は、足は肩幅で背筋を伸ばしたまま
膝の角度が90度になるまで腰を下ろしていき
腰を上げていく
 


目標回数とセット数

10回~20回×3セット

インターバル(休憩時間)

インターバルは1分位

これが簡単になったら

ゆっくりやってみる

回数を増やしてみる


注意点

膝よりお尻を下げ過ぎない
脚を伸ばしきら無い(力が抜けてしまうため)
息を止めて行わない

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スレッドテーマ : トレーニング ジャンル : ヘルス・ダイエット

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