筋トレ初心者が初心者目線で解説するBLOG

2015 05/29

【大胸筋の内側を鍛える】可動域を大きく使う腕立て伏せトレーニング

  


解説

大胸筋の内側を鍛えられる筋トレで
可動域を大きく使った、プッシュアップです。   

ウエイトトレーニングの方が効率はいいのですが
ダンベルやバーベルが無い人や、使えない人もいると思うので

自重で中央部分のトレーニングを解説します
ベンチプレスにあって、腕立てにないのは可動域と負荷です

そこで上げ下げではなく、変則的ですが
横にスライドするようにプッシュアップにすることで
内側や全体を鍛えます。

手幅は肩幅より広く取りましょう
これが簡単になったら加重すると負荷を増やせます



やり方

手幅を広く取り、体を地面から離し、
そのまま横にスライドするように可動域を大きく使う



目標回数とセット数

20回×3セット

インターバル(休憩時間)

インターバルは1分くらい

これが簡単になったら

ゆっくりやる

注意点

息を止めて行わないこと
胸の内側の筋肉を意識し収縮させる
背筋はのばしたまま
反動はつけない

 
スポンサーリンク


オススメ記事

この記事と関連する記事

【大胸筋の内側を鍛える】可動域を大きく使う腕立て伏せトレーニング

スレッドテーマ : トレーニング ジャンル : ヘルス・ダイエット

(-)TB(-)

AFTER「【歩いて脂肪燃焼】VAAMダイエットピンクグレープフルーツ味 レビュー

BEFORE「【バストアップや二の腕の引き締めに】バーを使った膝付き腕立て伏せ

Top